たまには癒しのある生活がしたいと思うのは当たり前ですよね!
あなたの生活がほんの少し癒されるブログを書けたらとおもいます。

実は。。。かなり期待してました。。
あらすじ
2人の主人公と突然の遭遇
一方はテレビの気象キャスターとして働くマーガレット(エミリー・ブラント)、もう一方はサイバーセキュリティのエキスパートであるダニエル(ジョシュ・オコナー)。一見、接点のないはずだった2人は、それぞれ異なる出来事をきっかけに、政府がひた隠しにしてきた衝撃的な機密情報に触れてしまいます。
ダニエルは、勤務先のセキュリティ企業「ワーデックス社」で極秘データを盗み出したことで、ノア・スキャンロン(コリン・ファース)率いる謎の武装組織から追われる身となります。
一方のマーガレットは、ある日突然、自身の意思とは無関係に「地球上のどの言語とも異なる未知の言語(宇宙の言語)」を口走り始め、さらには周囲の人間への思考の読み取りのような現象を経験します。
世界への波及と謎の組織の妨害
マーガレットが担当する生放送の天気予報中、突如としてその未知の言語を発したことで、映像は瞬く間に世界中へ拡散されます。ワーデックス社はその言語が地球外生命体のものであると断定し、秘密を守るためにマーガレットたちの身柄を押さえようと動き出します。
追われる身となったマーガレットと、機密を持ち出したダニエルは、やがて運命的に交錯。裏で隠蔽工作を図る組織の執拗な妨害や、世界的な政治情勢の緊迫化(核戦争の危機など)が迫る中、2人は「政府が隠してきた真実を全人類に明らかにしなければならない」という使命を背負うことになります。
「開示(ディスクロージャー)」の行方
内部告発者たちの助けも借りつつ、かつて政府が地球外生命体の1人を秘密裏に匿っていた事実を知る2人。宇宙人から託されたメッセージを胸に、ダニエルはマーガレットへとそれを引き継ぎます。
隠そうとする国家権力や組織の圧力に屈せず、世界中が固唾をのんで見守る中、マーガレットは全人類へ向けてその「真実」を伝える準備を始める――。
ディスクロージャー・デイ

これ、ポスター代だけでもとんでもない金額なんでしょうね。。

めずらしく2番スクリーン。

今回も狙うのはD列です。
前から4番目ね。。
正直に言うと。。。宇宙人を長年研究してきた僕にとっては物足りないです。
ただ。。映画は長いのに全く退屈はしなかったですね。
ただ。。。。。。。。これでは想定内です。。僕のように長年研究してきたものにとっては。。。。
解釈はいろいろありますが。。これを書くとネタバレになるので。。。このブログではここまでにしますね!
戦利品

あんまり魅力的ではなかったので。。。買ってません。。すみません。
あなたにとって、
癒しの空間になればいいのですが。。。
久々の更新で。。これ?とは思いますよね。。。すみません。。時間が無いもので。。。


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